2008年01月20日

もじゃもじゃ組曲

フジテレビのドラマのだめカンタービレ」で主演の“のだめ”こと野田恵上野樹里)と千秋真一玉木宏)のコンビはとても新鮮で良いです。
クラシックはわたしにとって敷居の高い存在でしたがとてもいいなぁって感じることに気付きました。
2008新春ドラマスペシャル
のだめカンタービレinヨーロッパの中の「もじゃもじゃ組曲」がとってもお気に入りです。 その中の「もじゃもじゃ森」がオクレールさんとのシーンで演奏されました。


シャルル・オクレールさんとの会話

楽しそうな曲だね はじめは小鳥が鳴くように
次第に活発に軽やかに賑やかになっていく
これは童話の中のお話なのかな
あっと不安が出てきた 空が陰って
誰かが慌てて騒ぎ出す

嫌われ者のもじゃきです 臭いんです
虫も寄り付かない彼は、
ただ立っているだけの人生に辟易していたので
嵐が来るのが嬉しいんです


「もじゃもじゃ組曲」

原作のだめカンタービでは作曲谷岡肇・江藤耕造編曲の全12曲からなる組曲。 のだめの世界を知る上で欠かせない怪曲。第一曲「もじゃもじゃ森」。第十二曲「幸せ色の虹」変ロ長調「おなら体操」「もじゃもじゃ組曲」「プリごろ太のテーマ(プリごろ太マーチ)」「のだめラプソディ」「恋のGカップ」など、ドラマ版、アニメ版とともに大人気の『のだめカンタービレ』から生まれた音源の数々をコンプリートしたCD5枚組のボックス・セット『のだめカンタービレ マングース・ボックス』(ESCL-2961〜5 ¥6,300(税込)

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posted by こばんち at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | のだめカンタービレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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